56歳既婚男性会社経営の愛人体験日記

私がいつも通うクラブには若くて気立てのいい娘がたくさんいます。そこで私が一番気に入っているのが美佐子ちゃん。ピッチピチの24歳。自分で言うのもなんですが、私は相当な女好き。特に若い娘には目がありません。なのでこの美佐ちゃんもどうしても手に入れたかった。あのピチピチナ若い体をなんとしても眺めたかったし抱きたかった。私は欲しいものは必ず手に入れます。手段は選びません。その子に多額の寄付をし、プレゼントもたくさん買い与え愛人にさせました。

愛人にしてからは度々会社に呼んでは、若い体を隅から隅まで眺め、恥ずかしい格好をさせて体の奉仕をさせています。この美佐ちゃんね、おとなしそうな顔してますけど実はすごく変態なんです。変態の私が言うのだから間違いありません。恥ずかしい格好をさせて私が体を眺めているだけで、下半身を濡らし感じ始めるんですよ。そりゃもうたまらないですよ。あんなことは妻にはできませんね。それに若いので肌の質が違います。まるで水がはじくように触れると私の指を跳ね返すあの弾力。少し触れただけで敏感に震えるかわいい声。すっかり私は美佐ちゃんの虜ですよ。

この関係を続けるには結構な費用が掛かりますが、そんなの安いものです。だってこんなに私を満足させてくれるんだから。この体が果てるまで、これからもずっと若い肌に触れていたいですね。

この生活はもうやめられませんよ。ずっとずっと愛人を召し抱えていたいですね。ずっと会社を大きくするために力を尽くしてきた自分へのご褒美です。